だいこく様と水神の超パワー!金刀比羅宮!!

皆さん、こんにちは!こんばんは!うまぽよです!
今回もご覧いただきましてありがとうございます!!

さて、私はジャンプ漫画のドラゴンボールの中で、フュージョンがみていてすきなんですが、今回は神様のフュージョンパワーが強力な神社を紹介いたします!

公式HPより

御祭神

大物主神(おおものぬしのかみ)

御神徳

金運

説 明

香川県の金運アップの有力スポットとして人気があるのが、この金刀比羅宮でございます!そのシンボルマークは、「人は長く平和に丸く」という意味を込めてそれぞれの幹事を合体してデザインされているそうです(HPからみてみてください)。

一見すると「金」を〇で囲んだように見えることから、開運・金運アップの御利益を象徴していると信じられるようになって、多くの参拝者を集めている理由にもなっています。無論、シンボルマークには「こんぴらさん」の強力なパワーが込められております。

「讃岐のこんぴらさん」として親しまれている香川県琴平町の琴平山(象頭山)の中腹に鎮座する金刀比羅宮は、全国に約700社ある金刀比羅信仰の神社の総本社でございます。

主祭神は大国主命の和魂(=神様の恩恵パワー)とされる大物主神で金毘羅神とも呼ばれ、相殿に崇徳天皇が祀られております。明治時代以前の神仏習合のときには、金毘羅神、金毘羅大権現と呼ばれて「金毘羅参り」が盛んに行われておりました。

創建時期ははっきりしていませんが、社伝によれば主祭神が、中国・四国・九州地方を統治する拠点として、海の潮が山懐を洗うよき停泊地であった琴平山に、出張先の仮の宮を設け、後にその跡に建てた琴平神社に大物主神の御霊を祀ったのが創建といわれています。加えて、インド生まれの仏法の守護神・金毘羅神と習合したのです。

金毘羅神はクンピーラ神といい、その本性はガンジス川に棲むワニの化身とされており、仏教伝来とともに日本に入ってからは、日本古来の水神(海神、龍神)と融合して、雨乞いの加美、海難・船・豊漁の守護神として信仰されてきました。

古来、水神に対して豊作や豊漁を約束するパワー、すなわち(富と幸福)将来のパワーが信じられてきました。

そうした水神と大物主神(福神のだいこく様)の強力なパワーが合体して発揮されているのがこの金刀比羅宮なのです!

皆さんもこの神様同士のフュージョンパワーを受けてみてはいかがでしょうか!?・・・おうどん食べたいです。。。

公式HP

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