「夢むすび」の超パワー!大杉神社!!

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皆さん、こんにちは!こんばんは!うまぽよです!
本日もご覧いただきまして、ありがとうございます!

さて、皆さんは夢持ってますか!?その夢叶えてますか!?
私は、夢の実現のため、日々勉強・実験しています!

今回は、夢を結び夢を叶える神社をご紹介いたしますよー!

公式HPより

御祭神

・倭大物主櫛甕玉大神
 (やまとのおおものぬしくしみかたまのおおかみ)
・大己貴大神
・少彦名大神

御神徳

家内安全・厄除け・金運・仕事運・恋愛運等々

説 明

「あんばさま」の愛称で親しまれているこの大杉神社は、厄除け、八方除け、悪縁切りのパワーが強力な神社として、江戸時代には江戸市民の熱い崇敬を受けた神社でございます。

そして近年では、別名「夢むすび大明神」と呼ばれ、悪縁(貧乏)をスッパリと断ち切り、「夢叶え」の金運・財運神社として、個人の金運アップからの昇進、事業発展、創業成功などを願う多くの参拝者を集めております。

大杉神社は、東北の岩手県から千葉県にかけての太平洋岸の漁業関係者の方々に豊漁や海上の安全守護の神様として信仰されている「阿波様(あんばさま)」の総本山で、古くは「常陸国風土記」にも「安婆嶋(あんばさま)」として登場しています。「あんば」という言葉の語源は不明ですが、一説には船霊さま(船玉神という船の中に祀る神)の祖神ともされる海上安全と豊漁の守護神であるともいわれています。

現在の主祭神は大和(奈良県)の大神神社から勧誘された倭大物主櫛甕玉大神(大国主命の別名)で、大己貴大神と少彦名大神を配祀(主祭神のほかに、同じ神社の中に他の神を祀ること)しています。古くから厄除けの神としてパワーを発揮し「悪魔祓いのあんばさま」と呼ばれて多くの民からの信仰を集めてきました。

最近は男女の縁結びでも人気の神社ですが、同時に昇進、事業発展、創業、資金繰り、宝くじ当選等様々な運気アップを願って多くの参拝者が訪れています。

特に金運祈願に特化した御利益を発揮しているのが、境内末社の大国神社(祭神は大国主命=だいこく様)で、別名「にっこり大国」と呼ばれて金運・財運・事業運などに素晴らしい御利益があるとされています。

参拝者に人気のある金運・財運のお守りの「御種銭」は、これを自分の財布に入れておくと金運を呼ぶとされています。

このお守りには、 江戸時代中期の正徳元年(1711年)、食品卸業「国分(K&K)」の創業者・四代目國分勘兵衛が、銚子のヒゲタ醤油の創業者・田中玄蕃に伴われて大杉神社に参拝して起業成功を祈願。この時に宿屋の主人から渡された参詣銭(小判)を、お守りとして身に着けたところ、後に事業が大いに発展したという面白いエピソードがあります。

また、境内には古代の馬の産地の守護神としての歴史を秘めた勝馬神社があり、こちらもまた勝負事の神様として競馬や賭け事必勝、宝くじ当選祈願で人気があります!

多くの御神徳をもつこの神社、ぜひ行ってみましょう!!

公式HP

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